プロミス

プロミス 借り方

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プロミス

 

プロミスで50万円借りました。
正社員1年目で年収は300万円弱でした。

 

審査通過率を上げる借り方は、希望借入額を10万円程度に設定することだと思いました。
理由は以下です。

 

初回借入平均額は80,857円

日本貸金業協会公式データです。

 

借入平均額は最も貸し出されている金額ですので、
この金額帯を希望額に設定すれば、審査通過率・融資実行率が上がると思います。

 

収入証明書不要

50万円までは収入証明書不要で審査を受けられます。
必要書類と審査落ちする可能性がある項目がひとつ減るからです。

 

貸出リスクの軽減

プロミスはお金を貸すことが仕事ですので、
毎回期日通りに返済してくれる人かどうか判断するために、返済能力を評価します。

 

この時貸出金額が低ければ、「返済遅延」や「貸し倒れ」などの貸出リスクが減るので、
初回は低い金額で貸して返済履歴を通じて信用が生まれてから、
少しずつ大きな金額を貸した方がリスクヘッジになります。

 

プロミスについて

24時間最短10秒振込(土日祝も)

プロミスには「瞬フリ」と呼ばれるオリジナルサービスがあります。
指定銀行口座があれば24時間最短10秒振込(土日祝も)が可能です。
(三井住友銀行かジャパンネット銀行口座)

 

指定口座を持っていない場合は、
最寄りの契約機でカード発行すれば22時頃まで当日受取りできます。
(土日祝も対応しています)

 

金利が最もお得になる

プロミスは30日間無利息です。(詳細は公式へ)
私は50万円借りて7,315円お得になりました。
(50万円×17.8%÷365日×30日間)

 

また無利息の適用開始が「初回借入日」なのはプロミスだけです。
他サービスは「契約日の翌日」からです。

 

契約から初回借入まで期間が空いてしまう場合でも、
プロミスは無利息期間を消費しない分、お得に利用できると思います。

 

カードのあり・なしを選べる

プロミスはカードを発行するかどうか選ぶことができます。

 

・カードあり→最寄りの契約機でカード発行して当日受取り
・カードなし→振込で当日受取り

 

となりカードを発行しなければ手元に物的証拠が残らないので、
家族にばれたくない方にもおすすめの処置だと思います。

 

電話確認なし

電話確認は「個人名」で職場にかかってきますので、
プロミスの利用が会社にばれる心配はないと思います。

 

また電話確認に対応が難しい方は、
申込み後にフリーコールへ「他の確認方法」を依頼することもできます。

 

会社が定休日、自分が終日不在、受付スタッフが不在などの、
正当な理由があれば対応してくれることが多いです。

 

プロミスのまとめ

プロミスはパート・アルバイトも申込み可能ですので、
安定収入があり希望額を10万円程度にすれば、審査通過率はぐっと高まると思います。

 

詳細は公式サイトもご参考ください。

 

(公式)プロミス